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気の強い女性とは一緒に仕事をしたくないな

皆さまこんにちは。6割主夫です。最近豊田議員の元秘書に対する暴言が話題となっていますが、ああいう気の強い女性とは一緒に仕事をしたくないなと思ったのが、第一の感想です。

このような女性はよく言うキツイ女性です。確かに仕事はテキパキして、上の人にも堂々と意見をするタイプがこれにあてはまります。

だけどいくら仕事ができるからと言っても、こういう女性と同じ職場だと正直精神衛生上よろしくありません。

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ワタクシをパワハラしたのもこのタイプ

もうすでにこのブログで何度か書いていますが、ワタクシは元上司のパワハラにより、うつが悪化したためやむなく退職をしました。

このときの元上司と言うのがこういうタイプの女性でした。とにかく罵倒するときは大声で怒鳴っていたのを憶えています。

こういう人はいろんな人に話しかけて、とにかく自分の見方を見つけようとして派閥を作り、せっせと飲み会に行ったりしています。それも週に一度は必ず行っていましたから、思わず「ちゃんと家事やってるの?」とずっと疑問に感じていました。

飲みに行ったら行ったで、今度は自分が主役にならないと気が済まないのか、とにかくその人の話し声が大きくて非常に目立っていたのも覚えています。

こういう人は例え仕事ができたとしても、仕事から離れた人間性はと言われると、あまりよろしくない印象が強いのです。

何かあると責任逃れ

こういうタイプの人間に多いのが、いざ自分がやらかした問題が明らかになると、雲隠れをしたり問題から逃げようとします。

この豊田議員も現に精神を病んで入院するというまさに雲隠れをして責任を逃れようとしています。すなわちこういう女性は自分の非をなかなか認めないのでしょうね。

現に元上司もワタクシと一度も話し合いもなけりゃ、謝罪もありませんでした。本人に言わせれば、「別に普通の言動をしただけだ。何もパワハラではない」と言いたいのでしょうが、そうやって責任逃れをするどころか、下手をすれば逆切れをして「何が悪いの」と言い出す始末。

こういう女性は職場では癌なのに、変に八方美人なところがありますから、表向きは人気があるのですが、その裏には非常に恐ろしい顔を持っているのです。

最近の女性は気が強くなってきている


男女雇用均等法の施行以来、女性の社会進出に関しては、非常に目覚ましいものがあります。今ではむしろ女性の方が男性よりも仕事ができるとさえ言われております。

そんな女性が男とともに社会で揉まれて生きるには、やはり精神的なスタミナというのが必要になってきます。今では男性の方が女性よりもメンタルが弱いように見受けられます。

以前であれば女性は補助的な業務しかできませんでしたが、今では主戦級の業務を第一線でバリバリこなしています。このように第一線で活躍するくらいの人はやはり気が強くないとやってられないでしょう。

ワタクシのような豆腐メンタルのような人では、おそらく潰れてしまうのがオチです。であればただでさえ女性ということでなめられることがあるので、その分強い気持ちを自然と身に付けるようになるのでしょうね。

最後に

今はこういう人とも接することなく無地平穏に過ごせています。思えばわが職場にはこういう女性が結構いたように思います。

さらにその中でも仕事から離れれば普通の人もいましたし、プライベートでは何と優しい人なんだと感じたことも幾度となくなります。これは本当に同一人物なのかと常々感じていました。

でも会社ではプライベートの時間よりも当然仕事をしている時間の方が長いです。そういう仕事上においてキツい性格を見ていると、仕事上での性格がその人自身の本性を現しているのではないかと感じずにはいられません。

また仕事上での性格とプライベート上の性格が同じ人も当然います。こういう人に対してはくっつかず離れずで適度な距離をおいて付き合うのが一番です。変にかかわると、後々大変なことにもなりかねません。

それにしても豊田議員みたいな、ヒステリックな女性とは一緒に仕事をしたくありません。もしどこかで働いて、こういう人がいればまたメンタルを病んでしまうでしょうね。

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